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為楽当及時~再旅人kenのblog~

キャッチボール

BUMP OF CHICKENの歌のことですが。
私はこれをコミュニケーションを表現した歌だと思ってます。
歌詞、Yahoo!ミュージック)

真相や一般的な解釈は知りません。

どうでもいいことだろう
問題は別にあるんだ



と言う感じでして・・・

私はストライクゾーンが狭すぎるみたい。
みたいというか、そう感じのことを言われます(^_^;)

以前、前の彼女の話を聞いていて・・・
(まだ付き合っていた頃の話ですね)
話の結末がこれまでの流れと矛盾するので、
「あれ?おかしいな?」と考え込んでいたら、
そんな私をみて、「あっ、違った、こうこうだった」と説明する前カノを、
(出来た、と言うところを出来なかった、とか言ったと言うレベル)
「日本語、不自由だ~」とからかったら、
「細かすぎる!」とキレられたなんてこともあり(^_^;)

でも、それって私、悪いんでしょうかね・・・
私的には間違った使い方をする方が悪いような気もするのですが(^_^;)

そんな考えの私が「キャッチボール」を聞くと、

「とれるわけないだろう!」呆れながらも必死でとる
「とれないと思った」と君は驚いてた



呆れながらも必死でとる、そういうことも必要なのかな、と、
まぁそういう風に考えさせられるわけです。
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